無為是人生

旅、居酒屋、プロ野球の応援、ラーメン二郎…好きなものを気ままに綴るブログです


写真の添付を進めました 

四国活動の記事へ写真を付ける作業を進めて、二日目の記事まで写真を貼りました。明日以降も引き続き作業を続けていきますので、改めてご覧下さい。

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さらに写真の添付作業を進めました 

四国活動の記事に後から写真を載せていますが、今日は一気に三日目、四日目の分まで貼りました。明日以降も引き続き作業を続けていきますので、改めてご覧下さい。

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活動の振り返り、天気と車窓 

先ず天気についてだが、道中でも触れたのだが完勝と言っていい結果となった。一週間に亘る行程で傘の出番が一度も無かったのだから、この季節にしては出来過ぎである。それも連日ただ晴れていたわけではない。高松に到着した初日の夕方、この時は曇っていて気温もやや低めで風があり、暑がりで大汗掻きの私が一時間程歩き回って苦ではなかったのだから有り難いことだった。
その一方でグリーン車で瀬戸大橋を往復した五日目、この時に晴れていたのだからつくづく今回は天気に恵まれた。この日は行程に余裕があり夕方以降特にやる事もなく、夕日の時間を狙ってさらに児島までもう一往復しようかとも考えた。しかし今の季節にそれをやると、高松に戻ってホテルに投宿し、風呂に入って居酒屋で飲み始めるのが21時になってしまう。だからやめた(笑)
しかし後になってこの事を少し後悔した。もう二十年以上前のことだが、一度だけ夕日に真っ赤に染まる瀬戸内海を渡ったことがある。これは言葉を失う絶景だった。早めの時間から一軒目で飲み、腹ごなしをかねて夕日の時間に児島まで往復して、然る後に二軒目へ移行すればよかったのだ。乗り放題切符を使いこなせていないというのはこういうことを言うのだろう。
晴天に恵まれた代わりに、暑さに打ちのめされた場面もあった。徳島や松山は単に蒸し暑いというのに過ぎなかったが、高知と宇和島は違った。緯度の低さからくる陽射しの強さというものを実感させられたのだ。特に宇和島では晴れの日の真っ昼間だったので強烈だった。改めて地図を見ると宇和島市は高知市よりも緯度が低く、大分市あたりと変わらない。それは暑い、いや陽射しが熱いわけだ。

車窓で今回もっとも印象に残っているのは土讃線の讃岐財田~土佐山田間だ。とにかく山が深い。こんなにも山が深いとは思わなかった。実は三年前に四国へ行った時は紀伊水道の海岸線に沿って南下し、鉄路の尽きる甲浦からは路線バスに乗って室戸岬を回って奈半利まで行ったのだ。土讃線は坪尻まで行ったものの、坪尻駅で下車した後は多度津方面へ戻ってしまった。だからこの区間は乗っていなかった。この土讃線の山越え区間に乗車したのは一体いつ以来のことだろうか。まるで思い出せないが、恐らく学生時代にまで遡るのだと思う。
この区間の山越えの厳しさを象徴するのが、平野部と山間部の境の両端にまるで関所のようにして坪尻、新改の両スイッチバック駅が待ち構えていることだ。カーブしたトンネルが非常に多いのも印象的だった。土佐への路がいかに険しいものなのか、よく分かった。大歩危の辺りの車窓も素晴らしいものだった。





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カテゴリ: 16年7月/四国~名古屋

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全記事への写真の添付が完了しました 

四国活動の全ての記事に写真を載せました。

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よろしければ改めてご覧下さい。





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ヤクルト×阪神18回戦 

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昨日は18時からの試合だったが、午前中も10時過ぎには神宮球場に到着。「翌日の試合のための仮場所取り」をするためである。

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作業はこのようにガムテープを貼り付けるだけなので一瞬で終わる。ここに戻って来なければならない時刻までまだあと六時間もあるので、外苑前から地下鉄に乗って神保町へ移動した。

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以前にも全く同じ行動をとったことがある。初乗りが高い地下鉄だが、外苑前から神保町で165円というのは乗り得な区間だと思った。

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青山一丁目での乗り換えの接続が悪かったことなどもあって、神保町に着くともう11時だった。そこで先ず食事をすることに。夕方までの時間を過ごすのにわざわざ電車に乗って神保町まで移動したのには、一つに神宮球場周辺が都心の空洞とも言うべき所で、飲食店にせよ何にせよとにかく「店」というものが全く無いことがある。
これに対して神保町は魅力的な飲食店がそれこそ無数にあり、どこで食べようか迷うくらいだ。今回は二郎亜流のラーメン店「用心棒」へ。神保町といえば本当はカレー屋の方に惹かれたのだが、この店は二郎の神保町店の目の前にあるというのが話のネタに恰好だったので入ってみたくなったのだ(笑)

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食べた後はキャンプ用品店と書店をそれぞれ何店か巡った。神宮球場の周辺で六時間もの時間を過ごすのは不可能だが、これが神保町ならば造作も無いことだ。
外はとんでもない暑さで、まさしく猛暑を超えた酷暑と呼ぶに相応しいものだった。道行く人は私も含め皆相当にゆっくりした速度で歩いていた。東京の人ってこんなに歩くのが遅かったか、と思う程だったが、それを見てむしろ「東京の人もやれば出来るじゃないか」と思った。

16時前に神宮球場へ戻り、毎度お馴染みの所定の手続きに従って翌日分の場所取りを済ませて、それから観戦仲間と合流して漸くこの日の本題の野球観戦へ。

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試合は一つも良いところなく完敗…
優勝する球団でも六割しか勝たないのがプロ野球だから完敗するのはいいのだが、それにしても今年は球場での勝率が低過ぎるorz

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ところでこの感熱紙に印刷された入場券は一体何だろう。まるでコンビニのレシートのようで、安っぽいのも度が過ぎている。情けない話だ。





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カテゴリ: プロ野球

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